彼氏とラブラブできてますか?

せっかく好きになって付き合う事はできたけど、なかなか距離が縮まらずラブラブできない!距離を縮めて親密になりたいけどスキンシップがわからないと悩んでいる方は多いのではないでしょうか。

今回は男性目線で、彼女とラブラブしたくなるなーという彼女からやってもらって嬉しいと感じるスキンシップ方法について述べていきたいと思います。

距離を縮めるスキンシップ方法

手に触れる

とにもかくにもまずは手に触れてみましょう。

ラブラブになるにはスキンシップは欠かせないですが、一番手軽で負担が少ないのは手に触れるということです。

これは遠出や外出したデート中などに手を繋ぐこともそうですが、どこかで座っている時など、デート中以外でも手を繋ぐとまではしなくても、相手の手に触れるということもスキンシップの一つです。

ただ手を重ねるといったことでも相手の体温を感じることができますし、恋人同士という感覚をお互い感じることができます。

話を聞いてあげる

仕事やビジネスを頑張っている男性ほど、日頃から疲れや悩みを抱えている人は多いのです。そんな男性の悩みや気持ちを聞いてあげましょう。あれこれこちらから詮索するように聞くのはNGですが、相手が話し始めたら目をみて「なるほどね」「そっか」「大変だね」などの相槌を打ちながら聞いてあげましょう。

男性からしたら自分を受け止めてくれるという感覚は、この彼女を手放したくないと強く思うようになり、男性側の気持ちが盛り上がるのです。

頭・髪・肩などを撫でる

頭や髪を撫でられたり触られたりすることが好きな女性は多いでしょう。

ですがこれ、実は男性も好きなんです

何かを頑張った時に彼氏の頭をなでてあげたり、悩みなど話を聞いてあげてる時に相手の背中をさすってあげると、彼女に撫でられると安心感や優しさを男性も感じるものなのです。口には出さないですけどね。

上目遣いで見つめる

上目遣いは男性は大好きなのです。

男性というのはバカな生き物です。ぶりっ子女子にひっかかる男性に対して「なぜ?」と女性は思うかもしれませんが、男性は単純なんです。可愛いな、守ってあげたいなというのを「視覚的な部分」で感じるんです。たとえ演技だとしても、上目遣いが可愛いと思うとぎゅっとしてあげたくなるものなんです。

こっそりキス

人が見ていなそうな場所でそっとハグしたり、車の信号待ちの時にそっとほっぺにキスしてみたりなど、難易度は高いですが、びっくりするところで急にスキンシップをされると男性側もドキドキします。

あまり頻繁では効果がないので、タイミングや頻度を見ながらやっていくと良いでしょう。

自分から誘ってみる

自分から夜のお誘いをすることも彼氏とラブラブになる一つの方法です。

もちろん直接的に伝えても良いでしょうし、間接的に伝えるだけでも効果はあります。基本的に女性から誘われることに嫌な気持ちを持つ男性はいないので、女性から誘うことは、ラブラブになるばかりかその後の盛り上がりなど様々なメリットがあります。

マッサージをする

これは好きな人と嫌いな人がいるかもしれませんし、何より場所の限定があるのですが、お互いマッサージをしあうこともスキンシップの一つです。

二人で家にいる時にお互い肩のマッサージをしたり、お風呂あがりにマッサージをしあうことで、リラックスできますし、二人とも仕事や家事などで疲れが溜まっているという場合も多いと思いますので、された方の心身の疲労回復にも繋がり一石二鳥です。

まとめ

いかがだったでしょうか。

今回は彼氏とラブラブになりたい女性に向けて、彼氏との距離を縮めるスキンシップ方法について述べてきました。

最後に、スキンシップを使ってラブラブになることも大事ですが、一番大事なのは「相手を思いやる気持ち」です。こうしたら喜ぶだろうな、こうされると嬉しいだろなということを相手にしてあげる。

そういう相手への思いやりの気持ちを持つことが、良好な関係を築くだけでなく、いつまでもラブラブな関係でいるためにも一番大事なことです。

是非彼氏とのハッピーライフをエンジョイしてくださいね!

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